チョコレートでダイエット!? 太りにくい食べ方(All About)

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出典元: 今やチョコレートは単なるおやつにあらず! 管理栄養士としてメタボの食事指導を行ってきた私が、大好きなチョコレートを楽しむ方法を紹介します。

チョコレートの原材料、カカオの学名はテオブロマ・カカオ=神の食べ物。その香りはその昔ヨーロッパ人を虜にし、高貴な位の人々しか口にできない魅惑の実でした。

3度の食事よりチョコが好き。そんな人もいるでしょう。何を隠そう、私も大のチョコレート好きです。今やチョコレートは単なるおやつにあらず! カカオポリフェノールは抗酸化作用や血管の拡張作用、リラックス効果など、私たちの心と体を若く保つ、優れた食材です。

ダイエット中だって、チョコが食べたい時は食べましょう! その方が、結果的にダイエットはうまくいきます。ダイエットの成功の秘訣は、いかに食を楽しむか。

管理栄養士としてメタボの食事指導を行い、自らも20年以上数々のダイエットジプシー時代を乗り越えた私が、大好きなチョコレートだって楽しむ方法をご紹介します。

バラエティー番組に“ブスいじり”は必要か? 女芸人の本音「もし芸人じゃなかったら…」(AbemaTIMES)

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出典元: (▲芸人の八幡カオル)画像出典:AbemaNews『Wの悲喜劇』より

2018年12月、ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』(日本テレビ系)が『人生が楽しくなる幸せの法則』としてタイトルを改めることが発表された。ドラマ化が発表された際、SNSで「ちょうどいいブスとは何事か」と炎上した同作。今、テレビ業界において「ブス」という言葉の認識が変わり始めている。

 芸人の八幡カオルは「私は、同じ芸人から『ブスって言いやすい』って言われる。ブスって言ってもいいブス、みたいな」と話す。それを聞いた、お笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子は「わかる。いじっていいブスと、いじっちゃいけないブスがある」と同意。

 いじっていいブスとそうじゃない人の違いについて、白鳥は「おそらく、女の子自身に“ブスの自覚”があるかないか。あと、本当にブスすぎるといじめになるから言えないっていうラインがあるみたい。芸人の中では、そのあたりをちゃんと線引きしてやっているけれど、これが一般社会や学校で同じことをされると、傷つく子が増える。同じことじゃないんだよって思ってほしい」と語った。

 ひとりの女性が“ブスいじり”を引き受けることで、その場の空気が和やかになるというゲストの話に、タレント・SHELLYは「それは、ものすごくコミュニケーション能力が低い。ひとり傷つく人間を作らないと、みんなで楽しくできない場って……」と戸惑いを隠せない。

リカちゃんを生んだタカラ創業者 「おもちゃの王様」佐藤安太さん(デイリー新潮)

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出典元: 佐藤安太さん(一般財団法人 日本玩具文化財団HPより)

誰もが一度は遊んだことがあるおもちゃの数々を世に生んだ「王様」だった。週刊新潮のコラム「墓碑銘」から、佐藤安太さんを偲ぶ。

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天皇陛下と中国、ハゼ研究の縁 交流40年 文献送り、分類法を助言(朝日新聞デジタル)

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出典元: 専門書「中国動物誌 硬骨魚綱」。「ほう Akihito」の注釈は陛下の論文からの引用であることを示している

中国・上海の魚類研究者、伍漢霖(ウーハンリン)さん(84)のもとに、今年も日本から一通の年賀状が届いた。
 「賀正 明仁」
 丁寧で優しげな筆遣い。天皇陛下からの新年のあいさつだ。
 上海海洋大学元教授の伍さんと陛下との「出会い」は40年前、1979年夏にさかのぼる。
 福建省アモイの大学で魚類の研究をしていた伍さんに、東シナ海周辺のハゼの分類をする任務が与えられた。当時、ハゼについては門外漢。分類方法や先行研究を学ぼうと海外の論文を読みあさった。そんな中、皇太子だった陛下が東シナ海のハゼについて言及している論文を見つけた。……
本文:1,376文字

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(日曜に想う)国民を代表しているというなら 編集委員・大野博人(朝日新聞デジタル)

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出典元: 「記念撮影」 絵・皆川明

「国民の代表」とは選挙で選ばれた国会議員だ――。
 首相官邸が東京新聞記者の質問を制限した問題をめぐり、官邸側がそんな見解を示した。記者が会見に出ているのは民間企業である新聞社内の人事の結果だとも。国民の代表たりえないという主張のようだ。
 この見解について重ねて問われた菅義偉官房長官の言葉には迷いがない。
 「見解って、事実は事実じゃないでしょうか」
 よく似た考えの持ち主が19世紀のフランスにもいた。ナポレオン3世だ。あまりにも有名な英雄のおいということもあって大統領に当選し、さらにクーデターで皇帝になった人物である。……
本文:1,524文字

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「ポケモンGO」高齢者プレーヤー激増で再ブームのワケ(デイリー新潮)

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出典元: 健康増進にもってこい

ここは「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる東京・巣鴨。その一角で、お年寄りが集まって何やらスマホをいじっている。使い方が分からないのかと思ったら、“失礼な”と怒られた。

「アポ電強盗」急増のワケ 被害に遭わないためにすべきこと(デイリー新潮)

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出典元: 「迷惑電話防止」機能が付いた電話機(ビックカメラHPより)

東京・江東区で80歳の女性が犠牲になった強盗殺人事件。その影響で広く知られることになったのが、「アポ電」という言葉である。狙った家の資産状況などを把握するために犯人が事前にかける電話のことだが、こうした犯罪から身を守る「最善の方法」とは。

細る、民主主義の基盤 減る候補者・増える定数割れ・無投票も増加 統一地方選(朝日新聞デジタル)

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出典元: 無投票だった市区町村/市区町村議選での変化/首長選での新顔への推薦支持

▼1面参照

 「縮む日本」を象徴するかのように、候補者が減り、投票する機会が失われていく地方選挙。議員らから嘆きの声が漏れるが、自治の担い手になろうという手は挙がらない。地方では今、選挙という民主主義の基盤が弱まっている。(大塚晶、菅沼栄一郎)

 ■減る候補者 市区町村議選では9%減 定数減を大きく上回る
 朝日新聞社による12年間の地方選挙の分析で、首長選も議員選も候補者が減っていた。背景に何があるのか。
 定数を2007年の18から、15、14と減らしてきた山梨県大月市議会。この間、候補者も20人から15人に減った。……
本文:2,945文字

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桂雀々が思う師匠・枝雀との違い「否定はしません。ただ真面目すぎる…」 21日から初全国ツアー(夕刊フジ)

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出典元: 「だまされた気で来てください」と桂雀々

不世出の落語家、桂枝雀さんの没後20年を迎える今年、弟子の桂雀々(58)が、今月21日の東京・浅草公会堂の公演から自身初の全国ツアー「にっぽん、まるごと笑わせまっせ!二〇一九」をスタートさせる。

 「今年は師匠の没後20年というだけやなく、師匠が亡くなった59歳という年に、私がなる年でもあります。だからこそ、ツアーをやる意味もあるんかなと思ったんです」

 今回の高座では、枝雀さんの新作落語の「戻り井戸」をかける。これは、枝雀さん自身が「ようできた」と自信を持っていた話。実は、雀々にとっても思い出深い話でもあるのだ。

 「昭和52年2月、初めて師匠の落語を見たんがこの『戻り井戸』やったんです。もうね、色やにおいまで感じて、すごいインパクトやったんです。でも誰もやらない。なぜかというと、すごい難しいんですよ。あの人しかできない。ボクは師匠と声質が似てるとか、しゃべり方もちょこっと似てるとこがあって、この話をやってみようかと」

 ついに今年、師匠が生きた年数よりも、長く生きる一歩を踏み出す。そんなとき、師匠の生きざまをあれやこれやと考えてしまう。

 「その言動とか思い出すと、師匠の晩年は、お客さんのためやなくて、自分のために落語をやってたんやなと思うようになりました。客が湧いていても、自分が盛り上がってないと『何がおもろいんですか』と聞いてしまう人でしたから。なんでそんなに深刻になるんですかって思います。いうても落語ですやん、というのがないとね」

 どちらかというと、芸風は師匠に近いと思われている。それでも実はタイプは正反対なのだ。

 「僕は、そんな師匠を否定はしません。ただ真面目すぎるから、精神的なバランスが上手に取れなかったんやなと。だから僕はお客さんとのコミュニケーションを取りながら、リズムをつくっていくほうがええなと思てるんです」

 還暦を前にして、初の全国ツアーという挑戦だが、「これはあくまでも前フリ。60歳をきっかけに前へ前へと進みたいんですよ」。

 21日の浅草公会堂公演の問い合わせはキョードー東京(0570・550・799)。その後5~9月に岡山、広島、福岡、千葉、大阪、埼玉、長野でも開催する。

「解散は失敗だった」JUN SKY WALKER(S)・宮田和弥 40年、50年歩いていこう(夕刊フジ)

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出典元: 宮田和弥

「歩いていこう」「START」…。心がはねるビートパンクは今も変わらない。昨年デビュー30周年を迎えたロック・バンド「JUN SKY WALKER(S)」はアニバーサリーツアー中だ。

 「30代にさしかかったころ、自分の中で迷いが出たんですよ。前向きな歌を歌うことに違和感を覚えて…。大人になっていく中で、純粋さだけでは生きていけないことが分かってくる。大人の汚れた世界を見ちゃったりしてね。で、前向きな歌を歌うことが恥ずかしくなったんだ」

 デビュー10年目で一度解散した。ただ、そのことは後悔していない。

 「今は、解散したことは失敗だったと思っているの。本当はどんなことがあっても続けるほうが素晴らしい。でも、僕らは失敗したことで今があるわけだからね」

 30年という時間は「長いようで、短いようで」という。アルバムを出して、ライブをやって、ひたすらに音楽に取り組んできた。「それが日常だった」とも。

 「寿司職人や、喫茶店のマスターと一緒。自分たちはよりいいものを提供して、お客さんに喜んでもらう。別にバンドだから特別だというわけじゃない。人から見ると、すごいと思うかもしれないけど、やってる側からすると苦じゃない」

 今はメンバーもみんな50代。すっかりいいオヤジになった。今もなお直球のメッセージを伝える。しかし、そこには実は変化もある。

 「僕らもそうだけど、受け手側も随分と年をとった。だから曲の受け取り方も違う。僕たちの成長とともに楽曲も成長している。当時歌っていた曲も、今歌うとメッセージ感も違ってきている」

 デビュー当時、80年代も終わりのころ、世の中にはバンドブームが到来していた。

 「ホコ天なんかも流行して、ロックがかなり市民権を得てきた時期だった。あのタイミングだったから、ジュンスカも売れたんだと思う。自分たちでは計算していたわけでなく、ただやりたいことをやってただけなんだけどね」

 ピーク時には、学園祭も含めて年間200本を超えるライブをやっていた。移動、ライブ、寝て、移動という日々の繰り返し。観光する時間さえなかったという。

 「僕はのどのケアもあって、ライブ後も飲んだりせず、ホテルに帰ってルームサービスで食事して。きょうはどこにいるんだってことも分からなくなるほどだった」

 90年代になると、音楽シーンも少しずつ変わっていく。長引く不況で暗い世相が続く中、気がつくと、ビートパンクもチャらい音楽とみられるようになった。自身の音楽と時代との間にズレを感じるようになったのだ。

 「時代の空気感は大切なので、僕らもどういう方向に進むべきか悩むようになって。で、さっきも話したように、解散ということになったの」

 復活したのはデビュー20周年の年だった。ライブハウスのイベントで、1回限りのつもりで、4人が再び集まった。

 「ライブやったら、会場は男ばっかりで。みんな泣いてくれてるの。それを見たら、彼らに支えられて音楽をやってこられたんだって思えてね。だから彼らのためにも続けないといけないという使命を感じたんです」

 その使命感を決定づけたのが2011年3月11日の東日本大震災だった。自分たちにできることをやろうと、義援金を集めるためにツアーを組んだ。そして震災の翌年には東北でツアーを敢行した。

 「震災で、大切なことは何かに気付かされました。多くの人が亡くなりましたが、僕ら4人はみんな生きて、現役でやっている。ジュンスカを、音楽をやることの意味をもらったんです。だから完全復活することにしました。もう解散することはない」

 そしてたどり着いた今、強く感じているのは「感謝」だという。

 「健康でやっていられるのも感謝。ファンのみんなにも感謝。スタッフにも感謝。昔は感謝なんていうと、ロックじゃねえって思っていたけど、これからのロックは感謝だと思うんだ」

 そして、これからも歩いていこう。

 「5月の日比谷野音が終わったら、今度は創作に入るよ。僕らの音楽活動が成り立つのはジュンスカがあるから。1日でも長くロックンロールするために、ちゃんと生きていかないとね。それが40周年、50周年につながっていくのかな」

 5・25 日比谷野外大音楽堂でツアーファイナルライブ

 ■宮田和弥(みやた・かずや) 1966年2月1日生まれ、53歳、東京都出身。80年、自由学園高等部の生徒だった森純太(G)、伊藤毅(B)、小林雅之(Dr)とJUN SKY WALKER(S)を結成。ベースが寺岡呼人に変わり、88年にミニアルバム「全部このままで」でメジャーデビューを果たした。「歩いていこう」「白いクリスマス」「START」などがヒットするが、97年に一度解散。2007年に期間限定で再結成。12年に完全復活を遂げる。

 デビュー30周年記念ライブを収めた2枚組CD「ALL TIME BEST~全部このままで~1988-2018@中野サンプラザ」(ドリーミュージック)が発売中。5月25日には東京・日比谷野外大音楽堂で、30周年記念ツアーのファイナルライブを開催する。(ペン/福田哲士 カメラ/酒巻俊介)