ガンダム40周年記念アルバム好評! 森口博子「ガンダムがあったからこそ今の森口があるんです」(夕刊フジ)

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1985年に「機動戦士Ζガンダム」の主題歌「水の星へ愛をこめて」でデビューした森口博子(51)。ガンダム40周年を記念したアルバム「GUNDAM SONG COVERS」(キング)が好評だ。

 「水の星へ~」は昨年、NHKの「発表!全ガンダム大投票」で数あるガンダムソングの中で1位に選ばれた。

 「プロデューサーから何年たっても歌える歌なんだよといわれたことが現実になりました。ファンの方がぶれることなく大事にしてくれているのが心強いですね」

 アルバムは「水の星~」や紅白出場につながった「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」といった自身の代表曲に加え、「哀 戦士」「めぐりあい」「BEYOND THE TIME」といったガンダムの名曲のカバーなどを全11曲収録している。

 アイドルを目指していた彼女にとって、デビュー曲がガンダムソングだったことは、それ以降の道に大きな影響を与えている。「デビュー当時は同期の子がアイドル雑誌で2ページぐらい取り上げられているのに、私は情報欄程度。扱いが全然違うことに内心傷ついたこともあります。でも、この曲があったから今の森口があるんです」と胸を張って言える。

 「セルフカバーってオリジナルを超えるのが難しいんですが、私も歌手として成長しているので、ファンの方も喜んでくれています。デビューした17歳のときは『水の星~』の歌詞がもつテーマを理解する前に大きな気持ちで歌っていたけど、今は歌詞の世界観に圧倒されています。一生歌い続けられる歌に出合えて本当に幸運です」

 来年デビュー35年を迎える森口博子の快進撃は続く。

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